コーヒーリキュール
生協で仕入れた、コーヒーリキュールの作り方。
コーヒー豆50gに対して900mlのホワイトリカーを密封容器に入れます。最低2週間以上寝かすと、コーヒーの香り高いリキュールが出来上がり。 牛乳とコーヒーリキュールを3:1くらいで割るとおいしいカクテルに!
(こういうのそのまま書くのは©問題だとイケナイことなの?分量をそのままに文章を多少変えてもイケナイの?そうなの?どうなの?)
そっかぁ。
コーヒーリキュールも梅酒みたいに作れるんだ...
(妄想炸裂中)
その界隈では有名な話しですが、リキュールが大好きなナカムラさんは、もちろんコーヒーリキュールだってぬるいままストレートでガンガン飲みます。
どんなタイミングでも飲めますが、一応の目安として「食後のコーヒー」感覚という位置付けを心がけています。どのように心がけているのかというと
カルーアなどのコーヒーリキュールをストレートを注文する→ちょっとしか入ってないからスグになくなる→だけど食後のコーヒーだから(なるべく)おかわりしない→今日はこれ以上飲まない→飲みすぎ防止(になっているハズ)
・・・という流れで、心がけています。
コーヒーリキュールと言えばたいてい「カルーアミルク」だし、そもそもリキュールをストレートで飲むというコトに(自分も周りも)馴染みがない人にとっては、ワタシの飲む「黒い液体」はとっても奇妙に映るようで、ちょっとキモチワルイという空気を出しつつ、驚かれます。
その度にワタシは「リキュールはぬるいヤツをストレートで飲むのがおいしいんだよ?」などと決まり文句を並べた後、何度も何度も「甘いよ?びっくりする位甘いよ?」と確認した上で、一口飲んでみるように勧めます。
たいてい「うぇっ」「良く飲めるねこんなの!」と言われますが、ときどきは「強いけどおいしいかも」「ナカムラさんの言いたい事はなんかわかる気がする」という反応が帰ってくるコトもあり、そんな時は、じんわりウレシイキモチになります。