魅惑の成分名
最近、カカオが86%も入っている「チョコレート効果」というチョコを食べている。ひとかけらずつ包装されているヤツを買って、だいたい1日に2かけら食べる。
甘くないところに好感を持っているのだけれど、よーく考えるとあまりおいしくない。ちっとも甘くないチョコレートの存在意義って...などというような気にもなってくる。
この苦いチョコを食べている時に急に思い出して、ずっと気になっている事があるの。
中学生の頃。
男子のたわいない「えっちネタ」として、どうやら世の中には「女をソノ気にさせるチョコ」があるらしい...というのがあって。
(類似品には「お酒に目薬」と「マガジンの裏の通販広告」があります)
話を総合すると、チョコに混入されている魅惑の成分が媚薬効果を発揮。知らずに食べた女子は皆々、それこそ瞳ウルウルで「オトナ向けデート」の誘いに応じるものの、男子が食べるとタイヘンなコト(女子にはわからない出来事らしい)になるので注意!
...なーんていう感じだったハズ。
ワタシが思い出せないのは、絶大な媚薬効果を発揮するとされていた魅惑の成分名。
思い浮かぶのは「ガーナ」と「ガラム」なのだけれど、ガーナは普通のチョコレートだし、ガラムはタバコだしなぁ。
なんだったかなぁ。
どうでも良い事なんだけど、カカオ86%チョコを食べる度に少し気になる。
コメント
それってガラナのこと?そんな話あったね。試したことはないけど・・・
お酒に目薬も試してないけど、効き目は目薬の種類によるっていうような話も聞いたことがあります。
Posted by: うえだ | 2006年8月10日 09:40
yes!ガラナ!!
ところでウエダくん。いままでもそしてこれからも、ガラナチョコもお酒に目薬も、試しちゃダメだぞっ(笑)
Posted by: イシダユウコ | 2006年8月10日 20:58
忠告ありがとうございます。昔飲みに行ったときに先輩が、「今日絶対あの子を酔わせて連れて帰れ!」って言われたときに、カウンターの中にいるマスターが「彼女の飲んでるものと同じ味で、お酒の濃いやついっときましょか?」って言われたことがあります。確かにそれを飲んだその子は、ベロベロに酔ってました。
さて、その後は・・・
実はその子は僕の左側に座っていたのですが、右側に座っていたのが今の嫁さんです。嫁さんと初めて飲みにいったときのことです。
酔った女の子は送っていきましたが、何もなかったです。本当に!嫁さんは未だに疑ってるかもしれませんが・・・
大人になればそんな技があるから目薬なんて・・・いやそんな技も使うことがないと思います。たぶん。
話長くてすいません。
Posted by: うえだ | 2006年8月11日 01:06