新宿ロック
(今日のタイトルはコバヤシさんからのリプライを拝借)
金曜日にリンコさんからライブのお知らせメールが届いて、ナカムラ連絡網をまわして、サイトウさんとイシダさんと3人で行ってきたの。
コバヤシさん、オザキさん、よっちゃん、レオさん、リエさん。それにヤマシタさん(ハリー山下!)にも会えたんだよ。
(久しぶりのお顔を見てそれだけでもうワタシ...!)
当然のように「最前列でしょ?一番前でしょ?よっちゃぁぁぁん!とか叫ぶでしょ?ノリノリでしょ?そうでしょ?そうでしょ?」とキモチ盛り上がるワタシをよそに、一番後ろでお行儀良くしているだなんて。
みんな、オトナという名のオヤジなのね?
いいわよ?
ワタシは前で観るもんっ。
よっちゃぁぁぁん!と叫ぶもんっ。
始まってビックリ。
だって、ボーカルがレオさんなんだもの。
リンコさんからのメールには、よっちゃん(バルサミコ坂岸!)がベースで彼女が脇ギターと書いてあったの。だから、その他メンバーは知らない人だと思っていたんだもの。
ナカムラさんの「キモチメーター」はここで振り切れ、前回がいつだったかもうわからない程に久しぶりの「ライブ用叫び声」も炸裂。
いくつかの対バンは一応「ビジュアル系バンド」というフレコミで、それはそれで、(コバヤシさんの「日本のロックシーンは奥が深い」というコトバを噛み締めつつ全く別の意味で)楽しませてもらいました。
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ヤマシタさんも現役だったし、みんなバンドを続けているんだなぁ...なんて、眠る前の短い時間に考えた。
何かのきっかけでバンドを始めて、それが大好きで、だからずっと続けているの?曲を作って練習してライブで発表するキモチは、ワタシがお手製ニットを見せびらかすキモチと同じ?
どう?
おんなじキモチなの?