気がつくのが遅すぎました
会社のオオモリさん家のチビッコ用に、夏糸の残りでマーガレットを編む事にする。出来上がりサイズの決め方がまったくわからず、試作品のつもりでテキトウに大きさを決めた。
帰りの電車で気がついたの。
果たしてもうすぐ2歳になるチビッコは、着用の途中で少し脱げそうになったマーガレットの衿元を「なにげない顔でさりげなく」直す事ができるのだろうか!?という、とっても基本的な事に。
ワタシにとっての2歳児とは、パンツ丸出しでその辺をウロウロする、ある種野性的なイメージ。
うぅん...
こりゃダメかも。
だけどもうすぐ完成だから(だってとっても小さくて!)、とりあえず完成させてみよーっと。