2006/09/28
レッツ!応募!
とある筋からの信頼できる情報(マヂ)を入手したのでお知らせ。
ベンベルグ75周年プレゼントキャンペーンというのがありまして、応募の締め切りが09/30の24:00までなのですが、アレがソレでこうなって、いまのところ、当選の確率がとっても高いと思われる状況なのだそうです。
懸賞好きな方、よかったらチェックしてみて。
2006/09/28
とある筋からの信頼できる情報(マヂ)を入手したのでお知らせ。
ベンベルグ75周年プレゼントキャンペーンというのがありまして、応募の締め切りが09/30の24:00までなのですが、アレがソレでこうなって、いまのところ、当選の確率がとっても高いと思われる状況なのだそうです。
懸賞好きな方、よかったらチェックしてみて。
編み物をきっかけに通勤電車で見知らぬ人とちょっとおしゃべりをする…というのは、おばあちゃんを中心に相変わらずボチボチあって、ある時は身頃の裾をチラッとめくられ「まぁ裏はこうなっているのねぇ」などと言われたりしている(そしてお腹丸出しにならないかとドキドキしたりしている)のですが。
そんな中、新しいお友達ができそうな予感。
ほぼ毎朝同じ電車に乗る彼女とは、ほんの少しのありふれた会話からスタート。時間をかけて徐々に親しさ度がアップして、今日、とうとう連絡先を交換する間柄にまで発展。彼女のお家に遊びに行って「編み物教室」を開催する!という話で盛り上がっています。
実現するかどうかわからないけれど、楽しみなの。
2006/09/27
一昨日から、テレビゲームをしています。
家族がいない時間帯を狙って、じっとテレビの前に座ります。
大人2人世帯にも関わらず、イシダ家にはゲームキューブという任天堂のテレビゲームと、マリオが出てくるゲームがいくつかあるのです。
ワタシがやっているのは星を集める普通のマリオで(なんのこっちゃ)、自主規制で一日1時間くらいと決めています。だいたい1時間経ったら、ゲームの途中でもポイとやめてしまいます。
(だってオトナですもの)
なんでゲームをやろうと思ったのか自分でもよくわかりませんが、それなりに楽しんでいます。
ハッキリ言ってかなり下手っぴなのですが、マリオが出てくるゲームは操作があまり複雑ではないから平気です。最後までキチンとクリアした事はありませんが(そこまでの情熱は注げない)、別に悔しくなんてありませんワ。
会社のフジワラくんから聞いた話しによると、今度任天堂から新しく出るテレビゲームは、コントローラーを振り回すと画面のキャラクターがそれに反応するようなゲームなんですって?
握ったコントローラーをラケットに見立てて素振りをするとテニスゲームができちゃうような、そんなゲームなんですってね。
もちろんイシダ家には購入予定などありませんが、もし彼の話が本当で、そのようなゲームが世の中を席捲するようなことになったら、運動神経が中の下である(というコトで常にお願いしている)ワタシなどは、どうすれば良いのでしょう。
テレビの前で華麗な素振りを披露 → 画面では大胆に空振り更にはしりもちまで! という状態に陥った場合、背中まで振りぬいたテニスラケットという名のコントローラーを、一体どこにおさめろというのでしょうか。
購入予定はありませんので、別に困らないのですが(笑)
2006/09/26
会社ビルの周りには会社ビルばかり建っているので、いつだって宅急便のお兄さんが街を往復しているのだけれど、一人スゴい人がいるの。
彼は佐川急便の人で、荷物を降ろした小さめの台車をまるでスケボーのように自在に操り、会社ばかりの街を颯爽と移動する。手すりをハンドル代わりにコーナーワークも完璧なのだ。彼がOL2人組に「すごぉい!」と騒がれているシーンを目撃したこともあるくらい。
そんな佐川の「スケボー兄ちゃん」は、そのテクニックに酔いしれるあまり、ちょっと注意力散漫だった模様。
それはワタシも同じことで、いつものようによそ見をしながらコンビニエンスストアを目指したのがいけなかったし、ナカムラオリヂナルのパピコ賛歌「嗚呼パピコよ永遠に」をハナウタしながら歩いていたのがいけなかったとは思うのだけれど。
小さな十字路でハッと気が付いた時にはもう、彼に手が届きそうな距離。
思わず目を閉じて身を固くすると、ワタシを避けた彼は歩道の段差に激突してしまった。あんまりビックリして何も言えないまま彼を見つめると、大丈夫ですかっ!?と声をかけられた。
「・・・」
「大丈夫ですか?」
「はい、どこも痛くありません」
「すいませんでしたっ」
「一方通行を逆走しましたね?」
「はっ?」
「いえ、なんでもないです、大丈夫です」
彼をみるたびにいつも「一通逆走なんだよなぁ…」と思っていたので、間違えてつい口に出してしまったワ。彼とぶつかりそうになったのは2度目だから、他にもきっとアブナイ目に遭っている人がいそう。気をつけなくちゃ。