ユウコちゃんへのおすすめ商品
amazonの「ユウコちゃんへのおすすめ商品」を久しぶりにチェックしたら、今日もまた営業マンさんに笑顔でリストを差し出されてしまった。久しぶりだからなのか、リストがパワーアップしていてちょっとビックリ。
営業マンさんはワタシのコトを「バイリンガルのニッターさん」と完全に誤解しているので、リストには英語の編み物本がズラリと並ぶのだけれど、なんかもう、表紙を見ているだけでドキドキしちゃう。
(リストの隙間にイシダさんの仕事本関連がポツポツ挿入されて、そのなんとも言えないアンバランスな雰囲気が、ワタシのドキドキに水を差します)
あのおすすめリストは、なんかズルい。
カチッとクリックするだけで買えちゃうし、決して親しくない営業マンさんに趣味の動向を見透かされているようなキモチになるし、いや、だから要するに「誘惑パラダイス」だと思うの。
ところでお父さん、amazonでお買い物したことある?
街の本屋さんのように気軽にパラリと中身を確認して買うことはできないけれど、買うものが決まっていて、1回の注文が1,500円以上になる時はとっても便利。本以外にもアレコレ売ってるの。
それにね、購入額に応じた値引きサービスがあるの。これって実質、新品の本を定価以下で買えるってコトでしょう?スゴイと思わない?