ハッカ味と片方のピアス
今日の午後、コンビニエンスストアへパピコを買いに行った時、一緒にガムを買った。ワタシはアゴがイマイチ悪いのでガムは時々しか買わない。長い時間噛むとよくないので口に放り込んでもスグに出してしまうのだけれど、そうだ!と思った時に買う。いつも、緑色の包装のハッカ味を買う。
いつものチェリーは大きく分けると「白いたばこ」グループ。ハイライトやエコーも白いタバコ。対抗グループはみんながメンソールと呼んでいるタイプで、ナカムラ用語的正式名称は「緑のたばこ」なのだけれど、会話では「ハッカのタバコ」と呼ぶ事が多い。ハッカ味のタバコはほとんど吸わない。1年に2箱くらい。
ハッカ味のタブレットを食べると思わず「からい!」と声に出るけれど、これは正しいの?間違っているの?一般的なの?そんなコトを気にし始めたら、そもそも「ハッカ」という表現は未だに現役バリバリなの?という疑問も浮上。
家に帰ってお洋服をダダッと脱いで毎日身につけている首飾りを外して、ピアスも外して...と思ったら。片方失くしてしまっていた。経験から「縁があるピアスは失くさない」という法則を発見しているので、今日着ていた(そしてさっき脱いだ)お洋服を一応チェックした後で、縁がなかったんだナとあっさり諦めた。お気に入りと縁の有無には相互関係がないことも、経験で知っていたから。