捨てる時にドキリ
昨日買ってきた使い捨てレンズの「長時間装着実験」を実施中。
家にいる時はメガネの事が多いので、今日は家中がとっても良く見えて(メガネは度を弱く作ってある)、なんだか新鮮な気分。
全くの衝動買いなので選んだ理由など特にないのだけれど(強いて挙げれば車内広告で名前を知っていたらから)、それは「ワンデー アキュビュー モイスト」という商品で、1日で捨てるタイプ。
今まで「使い捨てレンズは激しくパリパリする」というイメージが強くて敬遠していたのだけれど、一日をお家で過ごした今日は、いつもの普通のレンズと別に変らなかった。月曜日はメガネ持参で会社に行って、右目は普通のレンズで左目は使い捨てレンズ...という状態で仕事をしてみようと思って。
使い捨てレンズについて色々考えた一日だったけれど、それはまた後日、いくつかの実験を終えた後で。
ひとつだけ書いておくと、外したレンズを捨てる時にドキリ!とするの。
別に悪い事なんてなにもしていないのに、それは、罪悪感にとても似ているキモチだったんだ。