ヒントはピンク
ずっと「だってオトナだもの、イケナイワ。」とガマンしていたモノをとうとう手に入れてしまい、それは見方によっては高いとも安いとも思えるモノで、隙あらば、一人でムフフ。
イザとなると使うのがもったいから大事に袋に入れたまま、だけどそれではサミシイからと今朝撮った写真が携帯電話の待ち受け画面に、用もないのに携帯電話を開いては、隙あらば、一人でムフフ。
それは何かと問われれば、即座に、ちょっと恥ずかしいからちょっと内緒よ?と答える。
わかった人は「ゆうみちゃんキテるなぁ...」とかなんとか言いながら、わからない人は「なんのことなんだか」と半ばあきれ気味に。
一人でムフフ、ヒントはピンク。