足せばおんなじだけれども
私のお給料は、年の初めに通知される「今年は100万円です」を16で割って、毎月62,500円(1/16)もらって夏と冬のボーナスに125,000円(2/16)ずつもらって・・・という方式です。
(本当に年収100万円ぢゃないです、もうちょっと稼いでいます、大丈夫です。)
でも、年内(3回の給与と1回の賞与)は変則的になりました。
10月から12月のお給料が毎月4万円も少なくなって(この4万円は年収によって人それぞれらしい)、少なくなった12万円は、12月のボーナスにまとめて上乗せされるのだそうです。
「ゆゆゆ、諭吉センセイが4人も・・・」
年収として考えれば同じコトなのですが、諭吉センセイが毎月4人もいなくなると思うと、精神的ダメージが大きいです。
ただ、社長もその辺りの事はわかっているので、それだとキツい人には仮払いという形で今までと同じお給料を払うからと、なにかそのような事を言っていました。
(少なくともしばらくは)新しい毛糸の購入を控えようと思います。
そもそも、諭吉センセイが失踪しようがしまいが新しい毛糸の購入は自粛すべきコトなので、良い機会だと考える事にしました。在庫の神様に褒められるチャンスだと、そのように考えることにしました。