良い普通悪い-良い
アレコレ悩んで、一人学習のための本として「贈り物のゆくへ―手織りの布がある暮らし」という本を買いました。ラヴィーンを作った人の本で、織り機も糸もラヴィーン印。
(ちなみに、別にラヴィーン印の織り機ぢゃなくてもOKな内容です。)
要は「織り」の初心者本なのですが、本の雰囲気にウットリ。
同時に、かなり深刻に「一人でちゃんと出来るかなぁ!?」なんて、不安になったりなんかします。織る作業以前に、組み立てだの準備だの、その辺りからして不安になったりなんかします。
だけど、でも。
織り機を買って、自分で布を織るんだ。きっと、自分で布を織るの。その布で、お裁縫したいんだ。
コメント
はじめまして。
私も織り機が欲しくて5年も前から調べているのですが何かタイミングを逃してまだ購入にいたっていません。
候補の編み機は廃盤になったようで本だけ寂しく本棚にあります。
自分で織った布で洋裁するって憧れます。
織り地の巾が狭いのでデザインを選びますが切り替えの多いジャケットなら出来そうかなと妄想しています。
Posted by: ちえち | 2007年12月 6日 23:19
お買い物って「タイミング勝負!」みたいなところ、ありますもんね。ワタシは勢いがあるうちに、織り機を買ってしまおうと思っています。ちえちさんも、そろそろゴーゴー!?
Posted by: イシダユウコ | 2007年12月 7日 14:32