お店の忘年会は恒例行事
今日はお店の忘年会。
鍋奉行担当のユウコとしては、今年は、途中でちょいちょい食べるように心がけました。おかげでハラペコは免れましたが、かわりに、撮影班担当の仕事がおろそかになってしまいました。
明日の現像がちょっとコワいです。
あんなに急いでテキトウに撮ったから、上手に撮れている写真は少ないかもしれないのです。頑張れ、カメラのフルオート!
ビンゴカードとセットで、いつも100円の馬券をもらえます。
ワタシの手には「枠連2-4」という券があり、みんなが最初「万馬券だ!」と言うので、とにかくその気になりました。
どういう仕組みなのかわかりませんが、その後しばらくして100円が2000円くらいになるというコトになり、それはそれで有難いのだけれど、馬券を売っているところに行かないとお金にならないと言われて、一気にキモチがしぼみました。馬券を売っているところって、ほら、風紀がよろしくないぢゃあないですか。あんまり行きたくないんです。
1年に一度、お店の忘年会でしか会わない人もいます。
彼らはいつもと変わらぬお顔で、お店に集まります。おしゃべりをします、お酒を飲みます、お鍋を食べます、お好み焼きを食べます。そして、おしゃべりをするのです。
今日は特別な日。
今日はお店の忘年会。
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2007/12/24 01:45