初夢
ワタシの初夢は今日、正月3日の朝でした。
そういえば・・・とエントリーを検索してみたら、去年と一昨年の初夢のコト、書いてあったワ。
さて。
今年の夢は、工場で働いているワタシが主人公。
みんなに「工場長!」と呼ばれていたので、ちょっとエラいのかもしれない。工場(こうじょう)というよりも町工場(まちこうば)という方がしっくりくる感じの雰囲気で、金属の板を手で機械に押し込める作業が目立っていました。
そこにね、テレビの取材が来るの。
片耳にイヤホンをして、スタジオのキャスターさんの質問に答える工場長のワタシ。
キャスターさんがね、昔は全部手作業だったけど、今はそうやって機械があるから、ずいぶん楽になりましたねって言うの。
その発言に、憤慨するワタシ。
イヤホンをガッと外しながら、ワリと大きな声で「楽になったって、どういうつもりですか?そんな風に思うなら、取材になんて来なければ良いんじゃないですか?」と言い放ち、スタスタと奥に引っ込んでしまったの。
今朝の夢は短くて、ここで目が覚めました。