そう言われてみれば、
確かに、白い鍵盤と黒い鍵盤とは、そのセットの具合がピッタリこない・・・というような事を、主にピアニカを思い浮かべながら、考えていた今日の午後なワケなのですが。
ゆうみさんルールだと、白い鍵盤の「ド」は数字の1で、だから白い鍵盤の「レ」は数字の2になり、その間の黒い鍵盤は1.5なワケで、そうなると、ミとファの間に黒い鍵盤がないというコトは由々しきモンダイであり・・・
いや、長くなるので省略しますが。
なにしろ「やってみてから考える」が座右の銘であるゆうみさんですから、一気に、ピアニカが欲しくなったのです。
いや、買いませんよ?
買いませんけど。
・・・で、コレですよ。
鍵盤で音を鳴らしたいとうい欲求を満たすべく、(ムダに)インターネットで検索をした結果、TinyPianoなるフリーソフトを見つけたのです。
パソコンのキーボードを押すと、ドレミドレミと、音が鳴るのです。
モニターだけを見ながら頑張ると、かなり「ピアニカ気分」が満喫できそうな感じがしました。
ところで。
このソフトにtransposeというドロップダウンメニューがあって、そこから、Cとか+Aとか、なにやらそのようなモノを選ぶと、同じ鍵盤なのに、違う音が出てくるようになりました。
「置き換えるってなんだ?」
コレはあれかね、ギターのネックをムギュっと挟むと音が高くなる、あのアイテムと同じ意味かね。
あー。
ピアニカ気分を満喫するはずだったのに、またひとつ謎が増えた。こんなことで夜更かししている場合ぢゃあないのになー。
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2008/03/04(Tue) 00:10