ドイツ語かしらねぇ
無料でインターネットに公開されている靴下の編み方を探していて、写真を見て「これならイケる」と、そのページを開いてみたならば。
Hannover-Socken
http://www.von-stroh-zu-gold.de/muster/?p=19
「あああ、あのぅ。これは何語ですか?」
結局、ドメインが「.de」だからという理由でドイツ語なんだろうというコトにして、英語にしろドイツ語にしろ、わからないことには変わりがないんだからもういいや!と、調査その他モロモロはすっぱりヤメて、編み始めることにしたのですが。
前振りが長くなりましたが、ここからが本題です。
このページを見た時に「あー、これはたぶんドイツ語だと思うよ、うん。」という反応をするのが、大人の常識なのでしょうか。
ナカムラ基準では「ドイツ語の読み書き」は一般常識には含まれていないのですが、読み書きはできなくても、ドイツ語やフランス語やイタリア語や中国語や、まぁそういう区別(!?)をする事ができるというのは、ギリギリ一般常識のような気がするんです。
どうなのかしら。
まぁね。
そんなコトを気にするまえに、もっと他に気にすることはあるんですけどね、ワタクシの場合。ドイツ語云々の前に、まずは都道府県名からなんですけどね、ワタクシの場合。