2008/11/22
ルームシューズだけど、イメージは赤ちゃん靴。
赤ちゃん靴だけど、ワタシ用。目指すイメージとかさ、作り方の基本とかさ、赤ちゃん靴なんだけどさ・・・

縦横比がワタシ用だから、ちっとも赤ちゃん靴らしくない。もう大人だから「もっと赤ちゃん靴っぽいのが良かった」なんて言ってる場合ぢゃないんだけどさ・・・
これねぇ、編むのタイヘンだったの。
編みながらほどきながら試着しながらほどきながら、チマチマと設計図(といっても図はないけど)を自分で書いて編んだから、最初の片方にエラく時間がかかったの。午前中から夕方まで頑張ったの。
途中で「別の糸と別の針でも編めるようにしておきたい」なんて欲が出ちゃって、全体の大きさにおける茶色い部分に関するアレコレの割合を計算しておこう!なんて筆算したり(近頃はなるべく電卓を使わないように努力している)、そうするとたまに計算間違いをして「あぁもうどうしてワタシって…」とうなだれたり。
一日で完成して、なんだか少しホッとした。
2008/11/21
ワタシも、トンガリさんでポカポカさん。

もうちょっと足首部分が隠れるようにすれば良かったカナ?って思うんだけど、これはこれで悪くないワ。あったかいよ、ポカポカさんだよ!
2008/11/20
今日は寒かった。
朝の支度をしている時、冬が来たと思った。昨日までは「寒くなったナ」と思っていたけれど、今日は「冬が来たナ」と思った。
仕事をしている最中、唇が少し荒れている事に気が付いた。
はっとして、リップクリームをグリグリ塗る。唇が荒れると風邪をひく。これでもかとばかりに、グリグリ塗る。
唇が荒れると風邪をひく。
というコトはつまり、いつもプルン!と健康な唇ならば、風邪をひかない。唇が荒れ始めたら、リップクリームをグリグリ塗る。グリグリ塗れば、風邪をひかない。
唇と風邪には、切っても切れない深い関係があるのである。
・・・いや、本当はそうでもない。
唇が荒れやすい環境と風邪をひきやすい環境に共通点があるだけで、唇の荒れは決して伝染などしない。ウイルスの活躍で唇が荒れるワケぢゃない。空気が乾燥しただけで風邪をひくワケぢゃない。
だけどでも、ワタシは経験則としてoh!モーレツ!!にこの素晴らしい学説(!?)を信じている。
風邪をひかないという主張をあくまでもひっこめたくないので、今夜もグリグリ塗っている。唇が荒れなければ大丈夫だ。
なにしろ、秋冬シーズンです。
両手がふさがると編み物ができないので、自主練は少しずつ、コツコツと地味にさりげなく遠慮がちに、えぇとそれから・・・、まぁとにかくちょっとずつ行っていこうと思っているのですが。
イザ自主錬を開始してみますと、難易度の高さもさることながら、右足のすねがとても痛くなるというコトを発見いたしました。待機中につま先を上げ続けているのが原因と思われます。
2008/11/19
だいたい毎日午後イチからの15分が眠たくなる時間で、だいたい毎日どうにかこうにか睡魔との闘いに勝利している。
だけど今日は、思いっきり敗北した。
ハタと気がつくと13:15になっていて、我ながら驚く。今日はとてもとても静かな一日で、どうやらワタシが眠ってしまった事は、誰にもバレなかったみたい。
んー。
失敗しっぱい。