2009/02/28
半分の半分の半分くらい
たとえそれが結果的に「オレ、もう限界なんだゼ。」という程に体が冷えたとしても、それはたまたま結果的に今日はそうだったというだけであって、お外で編み物をする事の魅力とはまた別のモンダイなんだゼ。
お休みの日は、好きな事をしたい。
今日は半分の半分の半分くらい、好きな事をした。
2009/02/28
たとえそれが結果的に「オレ、もう限界なんだゼ。」という程に体が冷えたとしても、それはたまたま結果的に今日はそうだったというだけであって、お外で編み物をする事の魅力とはまた別のモンダイなんだゼ。
お休みの日は、好きな事をしたい。
今日は半分の半分の半分くらい、好きな事をした。
脈絡もなく突然、思い出したこと。
高校生の頃、土曜学校の子どもたちと一緒に、二子の改札をちょっと出たあたりで赤い羽根の募金活動をした。普段から元気いっぱい!の子たちはとても大きな声で、普段からそうでもない子たちはそれなりに、道行く人に「あかいはねのきょーどーぼきんに・・・」と、一生懸命声を出した。
募金をしてくれる人もいれば、足早に通り過ぎる人もいる。
小学生の子どもたちには、自分達が抱えている箱に興味を示さないオトナたちが理解できないようで、人通りが少なくなったときに小声で「なんで入れないの!?」と質問されて少々困ったりした。
そんな中。
初老の男性が杖をついてゆっくりゆっくり、ワタシたちの目の前を通り過ぎた。子どもたちはまるで遠慮をしたように、その男性が通り過ぎるのを黙って待っていた。
彼の姿が小さくなり始めたとき、一番年下の男の子がワタシを手招きした。なぁに?と腰をおろして彼に顔を近づけると、ワタシの耳元で彼は、ヒソヒソ話しをする。
「ああいう人をジロジロ見たらいけないんだよ。」
「ぼくはXXXX(幼稚園から高校までの私立校名)だから、知ってるよ。」
とても得意気な彼の表情に本格的に何も言えなくなり、かなり苦し紛れに、ヤマダタロウくん(仮名)もワタシも杖を持っている人もみんな同じだよと言った。
ヤマダタロウくん(仮名)は、うんわかったと何度もうなづいたけれど、彼が何をどうわかったのか、ワタシが苦し紛れに言った事はなんだったのか、今もよくわからない。
2009/02/27
今日は新しいお友達とミニ打ち上げという事で、日本橋で待ち合わせ。
とんかつ屋さんで夜ご飯を食べて、コーヒーショップで編み物。んまー、とにかく本当にもう!ずーっとおしゃべりをし続けて、帰宅。とても楽しかった。
続きはまた明日。
2009/02/26
やはり長さは最低でもこれくらいは必要なのではないかと、ワタクシ、そのように思いますの。そうでないと寒いんぢゃないかしらって、以前から思っていましたの。

Manly Socks
Manly Socks (free pattern) « KnitSix
2009/02/25
先週からイマヒトツ胃の調子が悪かった。
ナカムラ診療所の診立てでは「どうやらコーヒーが悪い」というコトになり、コーヒーをお休みしてみた。この数日の様子から「どうやらお酒は関係ない」という診立ても追加されていたが、お酒も少しお休みし、代わりに飲むヨーグルト(って言ったけど本当はヤクルト2本)にしたりした。
かなり調子が戻ってきた。
ナカムラ診療所のゆうみセンセイはなかなか優秀なようで、やはり、コーヒーが原因のようである。どうして?と聞かれても少々困るけれど、そういう予感がする。
明日は通常通りコーヒーを飲んでみて、治ったか判断する予定。
2009/02/24
本日の宿題