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2009/11/24

昨日のレース写真

昨日のレース写真。
これは、決勝スタート直前、32号車があんな事になった直後・・・かな?

昨日のレース写真

他の写真はカモナ・マイ・サイト … 絶賛調整中にて。

2009/11/23

もうちょっと走れたらもっと楽しかったね

昨夜は「THE バタンキュー」という感じで、帰った瞬間に気絶するごとく就寝(したと、様々な状況から推測される)。

・・・で、レースはと言いますと。
参加したのはHRCミニバイクレースのドリーム50のスプリントレースで、31号車と32号車の2台がエントリー。

例によって例のごとく何かが漏れていて、マシンの調子は絶不調。
31号車は特に調子が悪かったみたいで、ワタシから見ても「あー、なんかスゴく漏れてる!」という感じ。

ずーっとマシンの調整をして、どうにかこうにか決勝へ。
スタートしたらすぐに見えなくなるんだけど、2人の姿が見えなくなって「とりあえず見えなくなる所までは走れた!」と、ホッと一安心。
カメラ片手に「戻ってくるとしてもビリだな」なーんて油断していたら、イシカワさんが「ほら今ケンが行ったゾ」と教えてくれた。
スプリントはすぐに終わっちゃうのに、一周めは見逃しちゃった。走れるなら32号車かなって思っていたんだけど、その32号車はねー、もうー、じぇんじぇん走れなかったの。

ケガもなく無事に終わったし、今回もとっても!楽しいレースだったけど、もうちょっと走れたら、もっと楽しかったネ。

レース場に着いて「今日はやけに子どもが多いなぁ」と思っていたら、同じコースで「NSF100 HRCトロフィーグランドチャンピオンシップ2009」というレースが同時開催されていて(どっちかっていうとワタシたちの方がオマケですか?)、子どもたちはジュニアチャンピオンシップクラスの選手だったんだ。

もうね、みんなスゴかったの。
皮のつなぎもバイクもとっても格好良いし、両親もすごく気合が入ってる感じ。そんでもって、チャンピオンシップに出場するくらいだから、みんな速いの!ちびっ子なのにとても速い!!

あっ、そうだ。
レースのページを探していてわかったんだけど、GASって、イタリアのお洋服ブランドなんだって。
GAS ESSENSUAL FASHION

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2009/11/24 12:53

2009/11/22

見覚えのない長い靴下

明日は茂木でレースがあって、今夜のうちに家を出る。

もともと重ね着が少しニガテで、気温に応じた衣服調節も少しニガで、さらに、一日中レース場で過ごすのに適した衣服などひとつも持っていないワタシは、いつもなんとなく、みんなよりも寒そうな服装になる事が多い。

例年の事を考えてみるに、ワタシの防寒対策は上半身に集中していて、いつもいつも「足が寒い」と感じていたコトに、(ようやく?)気がついた。

「そうだ。寒いのは足だ。」

最初は靴下を2枚履こうと思ったけれど、そうするときっと、靴が履けなくなる。膝下までの長い靴下を編んでおけば良かったかもしれないけど、いくらなんでも間に合わない。それに、寒いのは足の先だけではなく、足全体が寒い。

「あっ。ストッキングがある!」

大人としてワタクシも一応、ストッキングを持っている。
でも、それはズバリ法事用なので、法事バッグと一緒にタンスの奥にしまいこんである。出すのが少々タイヘンだ。

「んー。一足くらい、引き出しにないかなぁ…」

いつもの引き出しをゴソゴソさがしてみたら、全く見覚えのない、膝下まである黒い靴下が見つかった。一度も履いてない雰囲気で、何故このような物があるのか、さっぱり思い出せない。

思い出せない事が少し気になる。
いや、とても気になる。だけどまぁそれは後で思い出す事にして、とにかくコレを履く事にした。

2009/11/21

夢中で練習

もちろん、紡ぎ車の練習に夢中になった今日。
ちょうど良いタイミングでセールがあり、練習用にと買った羊毛が午前中に到着。いそいそと段ボール箱を開け、3杯分のコーヒーをポットに準備。アレコレ準備万端整えて、夢中になった。

夢中で練習

あっというまに羊毛が紡がれ、糸になっていく。
日当たりのよい部屋で、いくつかの紡ぎ方を試してみる。なんだかほっとする時間だった。

写真を載せた茶色い毛糸以外にも、たくさんの糸ができた。
さてこの糸をどうしたモノかと考えると、一気に現実に引き戻される気がする。スピンドルで練習していた時だって、編んだり織ったりするのが追いつかない事が気がかりだったのに。

このままだと、かなり本格的なモンダイに発展してしまいそう。だけど、それはまた後で考えるコトにして、明日も練習しよう。

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2009/11/22 00:53

処分します

今日は洗濯日和。
はりきって洗濯しようと思ったら、柔軟仕上げ剤が残りわずかになっていた。ひとつ残っていると思っていた詰め替え用の買い置きは無く、ひとっ走り買ってこなければ!と、家を出た。

家の隣りの隣りに、なんていうかこう、スーパーっていうかスーパーじゃないっていうか、ペットボトルやお菓子やカップラーメンばかりが目に付くお店がある。普段はまず行かないのだけれど、洗剤も売っていたような気がして、そのお店で買い物を済ませてしまう事にする。

柔軟仕上げ剤は確かに売られていたけれど、見た事のない外国製のものが一種類あるだけ。いつもの「レノア」とは違うけど、特別な理由があってレノアを選んでいるわけでもないので、これで良いカナと思った。

早速使おうとふたを開けた瞬間に、こりゃダメだ!と声が出る。

強すぎるその香りは、ワタシが非常に苦手とする「THE 人工的な香り」の代表格といった感じ。ナカムラ用語では「安いにおい」グループに所属する。

実際に使えば香りが和らぐかも!?と使ってはみたものの、洗濯物を干している最中、途中休憩が必要なほど本格的に気分が悪くなり、処分する事に決めた。太陽に干してもさっぱり香りは消えず、この柔軟仕上げ剤を使った分は、明日、洗濯し直すつもりでいる。

2009/11/20

教わったり教えたりするのって良いナと思う

今日は、編み物会合の日。
今月は人数が少ないんだナと思っていたのだけれど、直前になって都合のついた人が何人かいて、例によって例のごとく、おしゃべりしておしゃべりして編み物しておしゃべりして・・・と、ワイワイガヤガヤ楽しく過ごした。

ワタシは、上手にできたらお友達にプレゼントしようと思っているバッグを持って行った。

手編みのバッグはどうしても、重みで伸びたり中身がひっかかったりしてしまう。自分で「別に良いか」と思って使う分には仕方がないとしても、プレゼントするとなると、やっぱり内袋は必須。

頑張って内袋も作るよと話したら、内袋は外袋より少し大きく作るものだと教えてもらう。内側に入れるんだからほんのちょっと小さくしなくちゃ!と思っていたのだけれど、解説を聞いて「あぁナルホド!」と、とても勉強になった。

さらにそこから派生して、スカートの裏地についての解説も聞くことができた。いつか裏地付きのスカートを縫えるようになった時に備えて、ゼヒとも覚えておかなければばるまい!と、これまたとても勉強になった。

楽しくおしゃべりしながら教わったり教えたりするのって、とても良いナと思う。

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2009/11/21 01:31

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