今日という日を覚えておこう
色んな事をいつも覚えておけないワタシだけど、今日という日を、きっと覚えておこうと思います。夏が終わってしまうのではないかと、ドキドキしていた日々と共に。
色んな事をいつも覚えておけないワタシだけど、今日という日を、きっと覚えておこうと思います。夏が終わってしまうのではないかと、ドキドキしていた日々と共に。
散髪するのを怠っていました。
帰宅後すぐに「おでこカチューシャ」を装着する習慣が身につきまして、仕事中もかなり大胆に前髪をパッチンで留めたりなんかしておりまして、髪の毛がジャマだと感じるシーンが激減した事が、散髪を怠った原因ではないかと思われます。
あー
参ったなー
電車に乗る頃には、蚊に刺されたところが、全部治って、消えてなくなっていました。蚊に刺されたなんて、なかったみたい。どうしてかしらね。
昔のエラい人(?)が「備えあれば憂いなし」と教えてくれましたね。
ですから、ランタナの育て方について、ヒマな時間に、ちょいちょい調べておきましょう。アレとかソレとか担当外とか、そういうんぢゃないんです。昨日も今日も明日も、ランタナの花は咲くのです。
これは、とっても大事な事なのです。
本日の復習
検索にとても苦労した、にわかせんぺい。
赤ちゃん靴を編んでいたら、社長に「えっ、イシダさん、産休!?」なんて本気で驚かれ、笑いを堪えながら「これはよその子のやつですよ?」と説明。確か以前にも、似たような事があったような気がする。
いかに仕事に集中できなかったか...というコトについて、アレコレと書くつもりでいたのだけれど、油断していたら、もうこんな時間だワ。
だから、それはまた今度。
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2008/08/07 00:43
以下、ワタシがなんとなく「男子用」と感じている趣味。
盆栽
ひとくちに「盆栽」といってもアレコレあるのだけれど、ここでいうところの盆栽とは、中品・小品・草物盆栽などなどの盆栽とは一線を画している、大きなサイズの盆栽です。
そば打ち
定年退職したお父さんたちが、むやみにそばを打っては家族にふるまい、ふるまい過ぎて、そのうち家族に「お父さんのそばはもう見たくもない」などと言われてしまう、そば打ち。
石庭
修行不足のワタシには、なにがどうグッとくるのかイマイチわからないのですが、石です、石。ゴージャスな庭を持つ人はそこに、そうでない人は玄関先などに、思わず置いてしまう、大きな石。
・・・なんていいつつ。
盆栽ファンの人はそれだけでもう、プラス3点。そば打ちに至っては、間違えて好きになってしまいそうなので、プラス15点。
石はねぇ、うーんとねぇ。
もうちょっと修行を積んでから、考えてみることにするワ。
今日の太陽には、完敗。
道を間違えて少しウロウロするはめになり、日傘をサボったこと、今までで一番後悔したー
フローネの最後の2つを、レンタルビデオ屋さんで借りてきたの。
原作を読んで以来、ちょっとお熱が冷めていたのだけれど、モートンさんのその後も気になるし、ここまできたらやっぱり、最後まで見なくっちゃね。
フローネが終わって、ラスカルへ進むかどうかは、まだわからないけれど。
フランチェスコ
ミッキー・ローク主演の映画。なにしろ、他の誰でもなく「アッシジの聖フランシスコ」が主役なのだから、教会では当然、イマドキ風に言うところの、超がつく「レコメンド」な映画でした。
みんなで映画館に観に行ったんだけど、んまー、シスターの多い事!かなり控えめながら、それでも、少女のようにポッと顔を赤らめた彼女たちの、ちょっとソワソワした雰囲気が忘れられません。
印象に残っている映画のシーンがいつくかあって、帰りにレンタルビデオ屋さんで借りようかと思ったのだけれど、会員証を家に置いてきたので、借りることができませんでした。
amazonで探したらVHSしかみつからなくて、だったら近所のツタヤにはないのかもしれないなぁ...と、思いました。
パッション
ついでに「さすがにパッションはDVDになっているわよね?」と思ってamazonで探したら、すぐに見つかりました。これは観ていないのですが、一晩眠って目が覚めて、それでも気が向いていたら、借りてみようと思います。
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2008/07/27 01:18
いつもの「本日の宿題」に比べるとかなりヨワいのですけれども、シャワーを浴びている時に、思い出したのです、頭の部分の「デイ・アフタ・デェーイ」を。
それでですね、検索を行ったのです。
リサーチの結果、件の曲は「I Won't Last A Day Without You」ではなかろうかと、そのように思ったのです。
歌詞の中には「オーバー・ザッ・レインボー」も入っていましたし、さらに「ふふーん・ふー・ふふーん・ウィザゥ・チュー」も入っていましたし、これではなかろうかと、そのように思ったのです。
夏がやってきて、それで思わず「夏休みの小学生」スタイルで過ごしてしまったのでありました。
昨日の宿題(テスト範囲)
燃やしてみました。
なかば口癖のように「負けた気がする」という表現を使うゆうみちゃんは、えぇそりゃあもう、対抗意識を燃やしてみました。
自画像です。
どこもかしこもさっぱり似ていませんし、何かといえば「アレがソレでこうなる」ハズのワタシであっても、今回だけは決してコレにはならないのですが、とにかく、何が何でも自画像です。
(こういうのは、言ったモン勝ちではないでしょうか。)
テレビでゲージツ作品を見ると、いつもたいてい、なんだかソレっぽいBGMと、なんとなくソレっぽい文字情報やナレーションが付加されます。
だからワタシも、ソレっぽい解説を書き加えました。
解説に「両手にはタティングレース」とあれば、たとえoh!モーレツ!!に妙な絵であろうとも、解説が優先されるのではなかろうかと、思うのです。
本日の宿題(番外)
本日の宿題
ちょっと油断している隙に、髪が伸びて、散髪へ行かなくちゃダメだなぁという雰囲気が漂い始めた。パーマ屋さんには、ついこの間行ったばかりだと思っていたのに。よりによってこんな時に。困ったなぁ。
やっぱり、上橋菜穂子さんという人でした。
彼女の「守り人」シリーズというのが、全10巻あるのだそうです。改めて「全部で10冊なのかぁ」と思うと、うん、ちょっと、読むキモチが薄くなりました。
英語の編み物本なのだけれど、作品名が「vintage lingerie top」となっていて、ビンテージだしランジェリーだし、そのデザイン以前にネーミングがセクシーすぎるのではなかろうかと、語学は日本語のみ!のワタシは思ったのであった。
朝刊の「望郷の道」を読んだら、正太さんが、なんと、飲み屋(と思われるお店)の店員さんと、わりない仲になっていた。ワタシのイメージする「正太さん像」が一気に崩れて、とても残念。
うーん、そうねぇ。
お店をやめて初めて昼間の仕事にスイッチした時、朝の4時まで働いた事があるの。
その時はまだ何もわからなくていまひとつハッキリと事情が飲み込めなかったんだけど、誰かがごっそりデータを消しちゃったとかそんなような感じで、とにかく総動員!!で、紙に書いてある内容をひたすら入力してチェックするというような、そんな状況になったの。CADのスペシャリスト!みたいな人まで入力させられていたから、よっぽど危機的状況だったのかもしれない。
(少し考えれば「バックアップとってないの!?」なんだけど、当時はそういう事もあまりよくわからず、とにかく目の前の事を片付けるという事で精一杯だったナ。)
当時のワタシにはすでに「絶対一度家に帰る」「何が何でも意地でも9時に来る」という2つのポリシーがあって、タクシーで帰ってお風呂に入って少し目を閉じて、それでまた電車で9時に会社に行く...という、そういうスタイルを貫き通していたんだ。
残業続きだからとお昼頃に出社する人もいたけど、それは前からあんまり好きぢゃなくて、遅く来て遅く帰るなら早く来て早く帰ったほうが良いって、いっつも思ってたの。
その状況は3ヶ月くらい続いて、もちろんお休みなんてないからキツかったけど、ちょっとね、ほら、ワクワクして張り切っちゃうような、そんなキモチだったなぁ。
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残業、番外編。
お店時代に、一ヶ月休まずに仕事をした事があるんだよ。
どういうワケだかその一時期はアルバイトの男の子が定着しなくて、お休みの日も「仕込・面接要員」として、ちょっとだけお店に行ってたの。その頃は「なんで!?」っていうくらい、応募多数だったからね、面接要員も大変だったのよ。
ワタシだって、県が4コあるって事は、えぇもちろん、知ってますワよ?
高知!
愛媛・・・?
んー、んー、んー、香川?
あと・・・高松?
いや、だってね。
前に一緒に働いていたマツモトさんがね、遠距離恋愛をしていてね、そのお相手の人の事は「高松の彼」という、そういう呼び方で話しを聞いていたの。それでね、その「高松の彼」に会いに行く時の話しを聞くとね、いつも「四国は遠くて大変だ」って言うから、だから、四国といえば高松なの!
ヒント、ヒントお願いします。
と?
ま?
・・・富山? ← ちょっと小声
富山は違うんだよ。
それは知ってるんだよ。富山といえば志の輔さんなんだけど、彼の「お国自慢エピソード」を総合すると、絶対四国ぢゃないんだよ。でも、と?ま?だったら、富山になっちゃったんだもん。
と?ま?
んー、んー、んー。
あっ。はいっ!徳島県っ!?
・・・もう寝よう。
四国はうんと遠いし、万が一にも訪れる機会があったなら、その時にまた考えることにしよう。
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2008/06/26 01:16
なんていうかこう、じゃんじゃん宝石が埋めてあってめまいがするほどに高価!!という、そういうイメージだったんだけど、インターネットでちょこっと検索したら、結婚式と絡んだページがとても多くて、なんだか少し拍子抜けした感じ。
でも、よく考えたらそうかもしれないわね。
お姫様みたいな格好って、バレエの発表会(しかもチビッコ時代)か結婚式か、それくらいだものね。
それから。
担当外なので思いもつかなかったけれど、手作りティアラのキットがわりと普通に売られていました。手作りティアラで、さらにキモチが盛り上がるという、なにやらそういう事みたいです。なるほどねぇ。
キモチがしぼんだ、ランチタイム。オレは、楽しみにしていたんだゼ。
しぼんだキモチが、なかなかふくらまなくて、そんな時はたいてい、手芸でどうにかしている。
ここのところタティングレースを頑張っているので、キモチをふくらませるべく、新しい作品で練習をすることにした。
最初の最初で間違えて、やり直す。
今度はその少し先で間違えて、またやり直す。さらにもう一度間違えて、ようやく結んだ「中央の花」は、なにかこうカタチがいまひとつ悪い。
んー。
明日に備えてもう寝よう。人間、一晩寝ればだいたいどうにかなる。そんなもんさ。
フローネの歌を、はなうたする事があって、ワタシとしては「歌詞の一部はインチキですけど、ドレミは正しくてよ?」という、そういう勢いだったのですけれども、昨日借りてきたビデオを観た結果、歌詞もドレミも、かなりの部分を勝手に創作していた事が、判明いたしました。
ごめんよ、フローネ。
フローネを、借りてきちゃった。お店の人はなんとも思わないんだろうけど、わかってるけどだけどでも、すごーく恥ずかしかったんだ。
フローネと同じ棚には、ラスカルやハイジもあって、あと、マルコもあったの。それで思い出したんだけど、ワタシね、マルコだけじゃなくて、フランダースの犬も、好きじゃなかったんだ。
ついでに。
ナウシカやトトロも同じ棚だったんだけど、そういえばワタシ、トトロを一度も観た事がないばかりか、あらすじも知らないの。あのヘンな生き物の名前が「トトロ」なの?アレはなんなの?動物?