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2008年8月16日

Snicket Socks

先週の日曜日に編み始めた、2008秋冬シーズンの靴下。
ウールを編むにはちょーっと暑い日々だし、ノンビリゆっくり編むつもりでいたのだけれど、編むのがとっても楽しくて、間違えてかなりガツガツ編んでしまいました。

とってもお気に入りの出来上がりなのに、写真の色がどうにもヘンテコリンで、我ながらちょっとがっかり。まぁ良いか。

Snicket Socks

お手本は「Snicket Socks」です。
http://www.ravelry.com/patterns/library/snicket-socks

(このお手本は無料でダウンロードしたのだけれど、Ravelry(ラベリー)っていうのに登録している人ぢゃないと、ダウンロードページを見る事ができないんだ。)

靴下が完成したらいつもすぐに着用して、家の中を歩き回ったり鏡に映したり、とにかくウフフと楽しんでいるんだけど、さすがに暑くて、スグにギブアップ。

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2008/08/17 00:35

2008年8月 9日

コレにて終了

2008年の春夏用の靴下は、コレにて終了。

コレにて終了

お手本は「spring forward」です。

今年の春夏は、靴下を7足編みました。
今年用にと用意した春夏用の糸は全部使ったので、まだまだ暑いけれど、ぼちぼち、秋冬シーズンをスタートさせます。

秋冬の靴下糸は押入れにいっぱい隠してあるので、材料には事欠きません。

2008年8月 7日

Saartje's Bootees

赤ちゃんの靴。
キモチが盛り上がっているのでちょっと寂しいけれど、シリーズ完結。

Saartje's Bootees-1

Saartje's Bootees-2

お手本は「Saartje's Bootees」です。

アラジン靴と同じ糸だから、おんなじ赤ちゃんにあげても面白みに欠けるかしらとも思うんだけど、形が全然違うから、なんとかなるかしら。どうかしら。

赤ちゃん靴はなにしろ小さいから、スグに完成するの。
そんでもって「小さい」というただそれだけでキュートさ倍増だから、編むのが楽しいんだ。でも、ワタシの周りには赤ちゃんが全然いないし、もしいたとしても、瞬きしている間に大きくなっちゃうんでしょう?

時々編みたくなるんだけど、いつも自粛していたんだ。
こうして機会に恵まれて、とてもウレシイキモチ。果たしてパパさんとママさんが気に入ってくれるかどうか、本当はそれがモンダイなのだけれど、とにかく満足。

(本当はもっと編みたい)

2008年8月 6日

duck feet

赤ちゃんの靴。
今度は、実は男の子だったよ!という場合でもOKな、アヒルの足。

duck feet

この靴も、お手本は「50 Baby Bootees to Knit」です。

前に同じ物を編んだ事があるのだけれど、それがとってもお気に入りだったので、また編む事にしたんだ。

あ、そうだ。
今回の「編ませて企画」で作っている赤ちゃん靴は、全部、実際にお外で歩く時に履くヤツぢゃないからね?

バギーに乗せられている時や、抱っこされてる時や、ちょっと写真を撮る時や、そういう時に、オシャレアイテムとして履くヤツだからね?裏も表も、全部編んであるからね?靴底だけはゴムとか、そういうんぢゃないからね?

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2008/08/07 00:38

2008年8月 4日

Jester Bootees

赤ちゃんの靴。
もちろん、女の子用。

Jester Bootees

お手本は「50 Baby Bootees to Knit」です。

よく考えてみると、赤ちゃんの靴って「オシャレ魂」って感じがする。だってまだ歩けないんだもの、靴は要らないわよね。

それはそれ、これはこれ。
編むのはとっても楽しいの。

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2008/08/05 00:15

2008年6月26日

お茶みたい

お昼休みに会社でチマチマ編んでいた、靴下。

お茶みたい

なんだかちょっと、お茶みたいな色じゃない?


2008年5月31日

Vinnland

要は靴下になれば良いのだから...と、ページ中央くらいに書いてある模様の編み方(Vinnland Stitch:という部分のRnd 1~16)だけを読み、あとはまぁちょいちょいそれっぽくなるようにして、編みました。

(イマイチ編み目が揃わなくて、ちょっと残念。)

Vinnland

Vinnland
http://theanticraft.com/archive/beltane07/vinnland.htm

長い余談。

もし、英語のお手本を参考にするたびに「英語を全部読めるようになりたいワ!」などと考えて英語の勉強を頑張ったならば、学校の授業や入試対策なんかとは全然違って、かなりの学習効果が期待できるようになるのではなかろうかと、思ったりするワケなのです。

語学は日本語のみ!のワタシも、編み物限定とはいえ、必要ならば目を三角にしながら英語を読むのですから、英語学習の動機付けに編み物をもってくれば、非常に良さそうな気がするワケなのです。

・・・が、しかし。

あまりお勉強が得意ではないという頭脳と、目的達成型という生来の(?)性格に、座右の銘である「やってみてから考える」も加わって、ついつい「着心地の良い作品が編めればお手本通りでなくても構わない」という方向へと進んでしまい、解読不能な部分を、想像と過去の経験と工夫で補ってしまうので、英語学習のチャンスが一向に訪れません。

2008年5月24日

これもまた、新宿ソックス。

なにがどう「新宿ソックス」なのか、それはバッサリ省略しますが。

これもまた、新宿ソックス。

これもまた、新宿ソックスなのです。
編んでいるときは、色がちょっとどうかなぁ...なんて思っていたのだけれど、いざ完成してみたら、なかなか良い雰囲気。気に入りました。

2008年5月18日

涼しい着用感

色がちょっと地味だけれど、涼しい履き心地が、なかなか良いです。

涼しい着用感

麻が混ざっている糸だからなのかな。

2008年4月29日

Hannover-Socken

いつぞやの「ドイツ語かしら?」靴下が、ようやくできました。
途中で糸が足りないくなるというアクシデントに見舞われ、追加注文しようかちょっとほどいてヤリクリしようか、ずっと迷っていたのです。

Hannover-Socken
Hannover-Socken
http://www.von-stroh-zu-gold.de/muster/?p=19

結局、ちょっとほどいてやりくりしました。
写真には片方しか写っていないけれど、もちろん、一足キチンと揃っています。大丈夫です。

2008年4月 9日

Seven of Hearts (または、新宿ソックス)

2008春夏の靴下を編みました。
靴下を編む時はたいてい直径2.1mm~2.7mmの編み針を使っているのだけれど、今回は3.3mmの編み針だったので、アッというまに完成しました。

(あれです、太いペンと細いペンとの違いみたいなもんです。)

お手本には「Seven of Hearts」という名前がついているので、一応そちらを優先しておきますが、キモチはもちろん「新宿ソックス」です。

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2008/04/10(Thu) 00:22

2008年3月25日

$41.00

世情に疎すぎる日々を送るワタクシですけれども、なにやら円高らしいというコトは、多少見聞きしております。このワタシが知っているというコトは、相当に「円高の話題が流行っている」というコトでございます。

1ドルが99円になると世界経済にどのような影響があるのか、そんなコトは知りません。電車の中でチラチラと目にする新聞の見出しだけでは、そんなこたぁわかりゃしません。

(担当外にもほどがあるっちゅうもんです。)

でも、一応34歳なので、いままで100円で買えなかったお菓子が、円高になると買えるようになると、だいたいその位はわかります、えぇ。

・・・で。
おばあちゃんになってもお手製ソックスしか着用しないと固く誓っているワタシは、アメリカ海外通販にて、このようなアイテムの購入にチャレンジいたしました。

ウレシイキモチです。
インターネットによるつたない調査では、どうやらこのテのアイテムは日本では売ってない様子です。もしかしたらどこかで売られているやもしれませんが、ワタシには販売している情報を見つけるコトが出来なかったのです。

うれしいなぁ。
ずっと欲しかったんだ。うれしいなぁ。うれしいなぁ。おばあちゃんになるまで大切に使うんだー。

ところで。
このアイテムを見て「なんじゃこりゃ?」と思ったと思うのですが、肝心の使い道は、このようになっております。

同じ靴下の別の写真を思い出して見ましょう。
あー、ゆうみちゃんの「愛すべきシモキタソックス」が、一気にグレードアップしていますね。良いですね。とても良いですね。編み物の技術が5割増し向上したような、そんな錯覚に陥りますね。

さて、お値段ですが。
靴下は2つで1セットですから、ワタシはこのアイテムを2つ購入しました。品物代金は 12.50 * 2 = 25.00ドル、送料は16.00ドル、合計41.00ドルです。

クレジットカードの請求書が届かないと結局いくらだったのかわからないワケなのですが、仮に計算してみると、1ドル115円だと4,715円、110円なら4,100円、99円なら4,059円・・・というコトになりますね。

「あのぅ。世間をにぎわすほどの差は無いんですけど?」

欲しかったアイテムを買えたし、庶民のちょっとした買い物には大差がない事がよくわかったし、何よりも、こうして一度海外通販を経験したことでかなり気がすんだ(←重要)ので、今回のお買い物は大成功です。

2008年3月22日

気に入りません

長くなるので省略しますが、この靴下を編む時に使った毛糸は「ハズレ玉」で、そのハズレっぷりがイヤになり、左右の柄が合わない事を承知で編み始めました。

・・・で、その結果、このように左右がじぇんじぇん違います。気に入りません。

2008年3月12日

シモキタソックス・その2

その2はジグザグ模様です。

そのうち、その3以降も編めるようになりたいです。

2008年3月 3日

はじめての靴下、できました。

そんなワケで、これが「はじめての靴下」です。

この写真では全くわからないのですが、何がどう「はじめて」なのかというと、ズバり「編む方向」が初めてなのです。

いつもは、つま先からはき口に向かって編み進むので、製作途中の試着風景は、コレとかコレとか、まぁこんな風になるワケなのです。

でも今回は、はき口からつま先に向かって編んでいます。そう思って、前回の試着風景と比較をしてみると、確かに違いますね。

編む方向が違うとは一体どういうコトなのか、編む方向以外にもその他アレコレもあるのですが、まぁその件に関しては、ガッツリ省略してもモンダイはないでしょう。またなにかの機会にでも、熱く(くどく)語る事にしましょう。


2008年2月29日

はじめての靴下

今日も今日とて、ゆうみさんは靴下を編んでおります。
ちょいと試着なんぞしてみました。

ゆうみちゃんマニアのアナタなら、タイトルになっている「はじめての靴下」の意味がわかりますね?

わかりますね?

わかならくても別になんとも思わない人たちも、なんとなーく負けた気になってもらいたいアナタも、待て次号。その答えは、完成エントリーにて発表いたします。

ところで。
撮った写真を見たならば、上手に編めていない部分を発見し、ワタクシこれから、少々苦悶の時代を過ごします。

2008年1月24日

シモキタソックス

編み始めてから何日くらいかかったかしら。

途中でお休みしてたから、ずいぶん長い間、編みかけだったんだ。

2007年11月23日

ボロっちくなってきましたが

全国の、いや、世界のソックニッターさんたちが、お手製靴下の洗濯をどの程度丁寧にしているのかはわかりませんけれども。

もうお手製の靴下しか着用しないと決めているワタシは、いつも「ネットに入れてフツーに」洗濯というスタイルを採用しています。毎日の靴下を手洗いする根性はありませんしネ。

・・・で。
お手製靴下の中で一番ボロっちくなっている靴下を、披露しようと思います。

痛みにバラつきが出ないようにと、基本的にローテーションを守ってはくように心がけているのですが(お洋服に合わせるだとかそういうモンダイ以前の派手さ加減というのも多分にある)、この靴下はどうやらお気に入りで、群を抜いて「フェルト化」が進行しています。


ちょうど2年前に編んだこの靴下。
右と左を比べてみて、違いがわかるでしょうか。

右が足の裏っちゅうか底っちゅうか、とにかく床に接する部分です。編地がフェルトのようになってきていて、妙に厚みも増しています。こうなるともう、ほどこうとしても1本の糸には戻りません。

左は同じ靴下の甲の部分。
まだ編み目(初心者マークみたいなヤツ)が判別できますが、それなりにボロっちくなっています。

あんまりボロい靴下で外出するのもどうかと思うし、そろそろ現役を引退して、お家用として第二の人生を送るべき頃なのかも知れないのですが。

これがどうして、なかなか引退に踏み切れないのです。
穴が開く事はなさそうですが、もし穴が開いても、それでもやっぱり処分だなんてそんな事、できそうにありません。

2007年11月15日

ニッターさんと糸始末(または本日デビュー)

ニッターさんの人生において、糸始末とはすなわち、避けて通れない道なのです。拝みたくなるような工夫に出会ったとしても、だけどそれでも、やっぱり避けて通れない道なのです、嗚呼!

・・・で、糸始末ってなによ?

編むところは全部編んだ靴下の、B面。
なにやら糸がちょいちょい出ていますね。困りますね。いくらB面といえども、着用に差し障りますね。

(今回は柄合わせの都合でいつもよりも多く糸が出ております)

イキナリこの糸を切ってしまうと、そこからガンガンほどけてしまい、穴だらけの靴下になってしまいます。オトナとして、それはイケマセンね。

そこでまず、糸を切る準備をします。
表からは決して!悟られることのないように、糸を編地にくぐらせましょう。あ、当然ですけど、詳細は略です。

水色部分から、イキナリ青色部分がニョキっと出ていますね。これが、糸を編地にくぐらせた結果なのです。

そして。
青色の部分をハサミで切りましょう。そうです、ハサミです。

うひょー。
上手に切れましたねっ。ウレシイキモチ炸裂ですね。

右足も左足も漏れなく糸始末をすると、こうして、靴下が完成するのです。

2007年10月13日

やーっと!出来ました。

いつぞや撮影アイテムにも使用した靴下が、やっと、できました。写真の色がちょっとアレなのですけれども。

編み始めてから今日まで、とても時間がかかりました。
それはこの靴下のデザインが複雑だとか、そういうコトでは決してなく、単に、間に別のアイテムを編んでいたからなのです。

(それにしても、長かった。)

2007年8月22日

このような模様に

先日、初めて染めた糸は、このような靴下になりました。

アレもあればコレもあり、そういうワケで、えぇもう、ホントウに。
とにもかくにもですね、このような靴下になったワケなのでございます。

2007年7月25日

30番さんのレッグウォーマー(その2)

イシカワさんのレッグウォーマーが出来ました。
こんな季節にお店に持って行っても迷惑だと思うので、季節が来るまで、引き出しにしまっておきます。

ちょっとね、糸が足りなくてね。
配色が気に入らないのだけれど、ナカムラさんにはそのテのセンスがありませんから、仕方がありません。

色の組み合わせはアレなのですが、バージンメリノ100%で、履き心地はとても良いのです。

2007年7月10日

シリーズ、完結編。

あれはいつ頃だったかしら。
靴下にしようと色違いの糸を5足分ガツンと衝動買いしたのは、たしか春先だったような・・・

その5足分の糸、これで最後です。
オレンヂ色は最後にとっておいたんだ。

2007年6月24日

靴下も編んでいるのです

クロスステッチばっかりではありません。
帽子やうろこバッグ(持ち手を買ってきてくっつければ完成なの)を編みつつ、こうして、靴下も編んでいるのです。

靴下用にと買ってきたこの糸。
ちょっと他の事に使ったりしたコトもあり、柄合わせはハナから放棄してテキトウに編み始めました。そうしたら、こんな模様が出現。

良いんだか悪いんだかワカラナイけれど、サイズはピッタリ、履き心地満点。

2007年6月 8日

harlequin bootees

この前のアヒルの足と同じく、チビッコ靴。

これは前に編んだコトがあります。
前回はモノトーンのウール、今回は青色のコットン。

2007年5月29日

duck feet

アヒルの足。

(アヒルと言えばドナルドダック、ドナルドダックと言えばエルトンジョンの着ぐるみ...で、あのヒントだったのですが、イマイチなヒントだったようです。)

これはワタシ用ではなく、赤ちゃん用。
まだ歩けない赤ちゃんをバギーで外に連れて行くときに、履かせるアイテムです。

2007年5月26日

ぴったり

途中でちょっと寄り道したから、編み始めてから完成まで、いつもよりうんと時間がかかったけれど。

これ以上ないワっていうくらい、ピッタリサイズに仕上がりました。

2007年5月 3日

少し大きかった

ジグザグ模様の靴下。
少し大きかったうえに、なんだかヘンな色に撮れたのだけれど。

2007年5月 2日

適正在庫数

連休中のエントリーを見て「ナカムラさんは9連休に一人で遊んでばっかりいるなぁ」と思われたかもしれませんが。

そんなことはありません。
今日は、衣替えをしました。

掲げるコンセプトはいつだって「大胆に一気にとにかく全部!」です。
雨が降って少々肌寒い日が来るかも知れないコトなど、全く考慮しません。毎年必ず「寒いよう」と泣きながら会社へ行く日があるのですが、それは根性でガマンするのです。だから風邪をひいたりするのですが、仕方がありません。

秋冬の靴下を衣装ケースにしまいます。
数えてみたら、秋冬の靴下は14足ありました。

一般的に、靴下の適正在庫数は何足くらいなのでしょうか。
靴下や下着は「いくつあってもよい」という言われ方をする事が多いように思いますが、実際はどうなのでしょうか。

春夏の靴下は現時点で11足。
今シーズンに最低5足はプラスされ(もう糸を用意してある)、観測所から報告された予測によれば、さらに数足プラスされることでしょう。

ナカムラさんは、靴下を編み続けずにはいられないのです。

2007年4月30日

未熟者

2007春夏の靴下、その1。

左右の柄が合わなかったのは、ワタシが未熟だからです。
ちょっとした糸の引き加減の違いが、こうして、模様の違いになって表れるのです。少しセツナイです。

2007年3月11日

決してなにも言わないで下さい

誰も悪くないのです。
きっと、誰も悪くなんてないのです。

だから、決してなにも言わないで下さい。
たとえ、いままでの「なんだか派手」とは、明らかに一線を画している配色だったとしても。

2007年2月25日

燃え尽きる5時間半

柄合わせに1時間。
探しても探しても「ここなのね!」というのが見つからず、あきらめて編み始める。そしたら「もしかしてココかも!?」という部分が見つかって、両方のつま先を編み直す。

模様はテキトウ。
なんとなく「掛け目が規則正しく移動すればそれなりになるっしょ?」だなんて、勢いで編み始める。なにかおかしい。2回もやり直す。

ハタと気が付けば、5時間半。
みっちりやって、たったこれだけしか進まないなんて。

いくらバーゲンだったからといって、何故にこの色を購入!?
ドッと疲れた。それでもまだ、左右の柄が合うのかどうかイマイチ信用できない。様子を見ながら編む。燃え尽きた日曜日、5時間半。

2007年2月20日

せめてフリフリに

足りないんだよなぁ...と、思いながら編む。

で、本当に糸が足りないので、せめて縁をフリフリに。

2007年2月17日

ラストスパート

毛糸だまの春号をめくっていたら、一気にキモチが「春夏の糸で何を作ろう」という方向に向き始めちゃって。慌てて、2006秋冬のチビッコ靴下製作のラストスパート開始。


今夜も引き続きチビッコ靴下を編む。
(あと、あんまり美しくない手袋も・・・)